|
 |
 |
 |
| 次は誰が抜ける? 青木さやか結婚で焦る負け犬女たち(ZAKZAK
- 11月2日) |
|
|
 |
|
|
 |
|
30歳以上・独身・子どもなし−の“負け犬女”キャラを生かして、バラエティー番組などで毒を吐くタレントたちが焦っている。青木さやか(34)が抜け駆けで電撃婚したからだ。取り残されたオンナたちは…。
先月24日に3歳年下のダンサーと晴れて入籍した青木。親友のものまねタレント、前田健(31)の紹介で、今年に入ってから運命の人に出会ったのだが、それまでは、かなり結婚を焦っていたという。
青木に近い芸能関係者が明かす。「青木はワイドショーの直撃取材に、『負け犬だなんて思っていませんでしたから』などと余裕で答えていましたけど内心はどうだったか。2年前に元カレと別れてからは、負け犬を脱出したくて恋愛マニュアル本を読み漁ってましたからね。でも、マニュアル通りにすればするほどうまくいかない(笑)。おごってくれる男もいなくて、『おごってくれるだけで好きになりそう』なんて冗談まで飛び出すほどでした」
そんな努力のかいもあって、入籍翌日に発売した青木の私小説『34 だから、私は、結局すごくしあわせに思ったんだ』(光文社)は発売2日で、早くも増刷が決定。とくに同じ境遇の30−40代の女性たちから支持されて、初版5万部が完売状態になり、追加注文が殺到しているという。青木同様、負け犬女を脱しようとしている他のタレントはどうか。
国生さゆり(40)と青田典子(40)は再婚こそしていないが、元の亭主と“元さや”に収まった。「わざわざ新しいパートナーを見つけるより、よりを戻すという手っ取り早い方を選んだ感が否めない。やはり相当焦っていたようです」(女性週刊誌デスク)。
梨花(34)は恋人との破局を自身のブログで明かし、鈴木紗理奈(30)には結婚目前とされる恋人がいる。この2人はまだ余裕があるが、35歳を超えるあたりから深刻になってくる。
「とくに年齢サバ読みが発覚した49歳の久本雅美を筆頭に、36歳の光浦靖子、32歳の山田花子あたりはほとんど浮いた話がない。同じお笑いタレントの青木が結婚したことで、お笑いの道を突っ走るか、女の幸せを求めるか、マジに悩んでいますよ」(バラエティー番組の担当ディレクター)次はだれが抜け出すのか。
|
|
|
 |
☆☆☆ 〜本日の記事ツッコミ〜 ☆☆☆ |
|
まずは青木さやかさん、ご結婚おめどうございます。毒のあるキャラと違い、裏では良い評判しか聞きませんから、順当と言えば順当な気がしますけど・・・さてさて。
>でも、マニュアル通りにすればするほどうまくいかない(笑)。おごってくれる男もいなくて、『おごってくれるだけで好きになりそう』なんて冗談まで飛び出すほどでした。
青木さんっておごられるよりおごる方みたいですよ?面倒見の良い姉御肌で年下からの支持は圧倒的だそうで。実際、旦那さんも年下ですからね。
>わざわざ新しいパートナーを見つけるより、よりを戻すという手っ取り早い方を選んだ感が否めない。やはり相当焦っていたようです。
これはどうですかね?一般人でも最近、一旦離婚したけれどヨリを戻すカップル増えてますからね。大人になってもう一度見直す・・・って事なんでしょうね。
>同じお笑いタレントの青木が結婚したことで、お笑いの道を突っ走るか、女の幸せを求めるか、マジに悩んでいますよ。
同じお笑いと言っても系統が違いますからね・・・。こればっかりは巡り合わせなんで何とも言えないんじゃないですか?いっそZakZakさん企画で合コンでもやってあげれば? |
|
|
|
|
 |
|