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| 菊川怜 なぜかバタバタしている東大卒女優が目指す“負け犬キャラ”
(ゲンダイネット
- 10月23日) |
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かつては“東大卒女優”として人気を誇った菊川怜(29)が、このところバタバタしている。
現在、菊川のレギュラーは「真相報道バンキシャ!」のキャスターと「今田ハウジング」(いずれも日本テレビ)の司会だが、映画「蒼き狼 地果て海尽きるまで」は大コケで、CMも激減している。
12月からは主演舞台「チャングムの誓い」が始まるが、舞台関係者の間では「作品自体にはドラマからのファンがいるけど、最近は女優というイメージの薄い菊川がどこまで頑張れるか」とささやかれている。
そこで、18日に行われた高級ジュエリーブランドの開店お披露目会見に出席した菊川は、スイスから来日したブランドの社長に「日本にいらっしゃるなら、私の舞台をぜひ見に来てください」と猛アピール。マスコミ関係者にも自ら舞台を宣伝して積極的な営業を展開しているという。菊川がいつになく必死になっているのだ。
そこで周囲からも「イメチェンが必要では」という声が上がっている。「菊川は30歳目前ということもあるし、“東大卒の頭がいい女優”というイメージからそろそろ脱皮した方がいい。もっと、バラエティーなどに出演しておちゃめな一面をアピールし、年齢にふさわしい素の部分を見せることも大切です」(マスコミ関係者)
仲間にも置いてきぼりを食っているが……。「菊川と同じ事務所で同学年の佐藤藍子が先月結婚したこともショックだったようで、“結婚しないと思ってたのにピョーンといかれちゃいました”と漏らしていた。最近は“恋人がいない”ことを売りにしているし、これまでの知的キャラから負け犬キャラに転向するつもりかもしれません」(テレビ局関係者) |
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☆☆☆ 〜本日の記事ツッコミ〜 ☆☆☆ |
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この「芸能ゴシップブッタ斬り!」は内外の芸能ゴシップに対して「そんな訳ねーだろ」的なツッコミを入れるスタンスを取っているのですが、正直、本日の話題はちょっと同意だったりします・・・。
>作品自体にはドラマからのファンがいるけど、最近は女優というイメージの薄い菊川がどこまで頑張れるか。
すごく半端なイメージなんですよね。女優でなければバラエティータレントでもない。グラビアアイドルでなければ、キャスターでもない。個人的に菊川さんはそろそろ方向性を定めた方が良いかと思うのですが。
>菊川は30歳目前ということもあるし、“東大卒の頭がいい女優”というイメージからそろそろ脱皮した方がいい。もっと、バラエティーなどに出演しておちゃめな一面をアピールし、年齢にふさわしい素の部分を見せることも大切です。
この部分はあまり同意出来ません。年齢はあまり関係無いのでは?「東大卒の頭がいい女優」って言いますが「バンキシャ」でも常識知らずな発言が多かったりしますから・・・。
>最近は“恋人がいない”ことを売りにしているし、これまでの知的キャラから負け犬キャラに転向するつもりかもしれません。
微妙にキャラ変えしていたのは感じていましたけどね。初期の頃の知的でちょっと高飛車な感じからちょっとドジで可愛らしいキャラにイメチェンしようとしてましたから。でも、東大卒の人は負け犬って言わないと思います。 |
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