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| 小雪 熱愛説とタカビーぶり(内外タイムス
- 2月12日) |
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初回視聴率17.3%と好スタートを切った小雪主演のドラマ「佐々木夫妻の仁義なき戦い」(TBS)だったが、その後はジリ貧で、スタッフは頭を抱え込んでいるとか。そんな中、小雪に“熱愛説”が浮上しているのだが…。
「小雪にとっては2年半ぶりのドラマ復帰で、失敗すれば“ドラマ女優失格”の烙印を押されてしまうとあって、初回から腹をくくっていたと聞きます」(テレビ誌記者)それは肌の露出にも表れていて、おきぬけの背中ヌードやエステでの肩出し、入浴シーンとこれでもかというほどだった。
「ところが第2回の視聴率は11.7%と大幅ダウン。『交渉人』(テレビ朝日)の主役、米倉涼子には負けまいと張り切っていただけに、本人はかなりショックを受けているようです。一時、タバコを控えていましたが、ここにきて再び吸う本数が増えてきているようです」(芸能ライター)その小雪に、ここにきて男の存在がささやかれている。
「相手の男の名はカリスマヘアメークとして業界では超有名な金原宜保氏。ピンとこない人には元祖巨乳アイドルの河合奈保子の夫と言った方が分かりやすいかもしれません」(同)2人は渋谷bunkamuraで行われたケルティックウーマンのコンサート会場で、親密にしているところを目撃されているのだ。
「双方の事務所は“勘ぐられるような関係じゃない”と否定していますが、小雪が時折、金原氏の耳もとに口を当てて、仲よさそうにヒソヒソ話をしていたそうです。ただ演奏されていたのは静かな音楽ですから、ヒソヒソ話でも、ほかのお客さんにはとても耳障りだったようです。しかも会場は満席だったのに、彼らの前後左右は関係者用だったため空席だったそうで、小雪のVIPぶりに一般客はマユをひそめていたとか」(同)
小雪は5年前にハリウッド映画「ラスト・サムライ」に出演して海外でも高い評価を受け、その後も映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズでヒットを飛ばした。「結婚寸前まで行った坂口憲二と別れたのは、小雪が格の違いを感じたからという話もありますが、本当だとすると、ちょっと勘違いと言えるでしょうね」(同)
金原氏とは偶然、会場で会ったそうだが、2人がほかの観客に静かにしてくれと注意されたのはすでに有名な話。小雪にはなぜかタカビーさがいつも漂うようだ。 |
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☆☆☆ 〜本日の記事ツッコミ〜 ☆☆☆ |
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小雪さんは二回目の登場ですかね。そんなに高飛車なんでしょうか・・・。記事を読むと高飛車云々ではなく、単に「男が出来た」って内容みたいなんですけど・・・。
>ところが第2回の視聴率は11.7%と大幅ダウン。『交渉人』(テレビ朝日)の主役、米倉涼子には負けまいと張り切っていただけに、本人はかなりショックを受けているようです。
タカビーだったら、ショック受けたらダメなんじゃないですか?視聴率が低下し、他人のせいにするならタカビーって言われても仕方ないですが・・・。
>ただ演奏されていたのは静かな音楽ですから、ヒソヒソ話でも、ほかのお客さんにはとても耳障りだったようです。しかも会場は満席だったのに、彼らの前後左右は関係者用だったため空席だったそうで、小雪のVIPぶりに一般客はマユをひそめていたとか。
これちょっと考えてみて下さい。いくら演奏が静かな曲だったとは言え、前後左右が空いた状態で他のお客さんに聞こえる話って、ヒソヒソ話って言いますか普通?
>結婚寸前まで行った坂口憲二と別れたのは、小雪が格の違いを感じたからという話もありますが、本当だとすると、ちょっと勘違いと言えるでしょうね。
結局「タカビー」の根拠になるにはこの部分だけ。しかも真偽の程は不明です。それにコンサート会場で迷惑なのはタカビーではなく非常識と言うべきなのでは? |
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