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| 浜崎あゆみ 思い切って休養して再起を図ったらどうか(ゲンダイネット
- 1月9日) |
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「左耳が聞こえなくなっている」――。浜崎あゆみ(29)の衝撃告白が波紋を広げている。
浜崎は自身の会員制サイトで「実は去年、耳の検査をしてもらったのだけど、左耳はもう完全に機能しておらず、治療の術はないと診断されたんだ」と、00年から患っていた左耳の突発性内耳障害が悪化していることを告白。「正直、病院で先生から、治す術はない、手遅れだって言われた時は、頭の中が真っ白になった」と、心境をつづっている。
もっとも、4月から始まる10周年記念ツアーは予定通りに行うという。浜崎も「残されたこの右耳がいけるところまで、限界まで、歌い続ける。プロとして必ず最高の歌をみんなに届けてみせる。行くぜ十周年!!」と前向きだ。
しかし、歌手にとって聴力は重要だ。突発性内耳障害は内耳の奥にある聴覚と平衡感覚をつかさどる器官に障害が起こり、難聴、耳鳴り、めまいなどを伴う。回復には耳を休ませることが重要だというから、浜崎が活動を続ける限り劇的な回復は望めそうにない。このままではボロボロになるだけ……。“エイベックスの女王”として会社の屋台骨をずっと支えてきた浜崎がそこまでムキになる必要はないのではないか。
「それでなくても、最近のあゆには“女王の貫禄がなくなってしまった”という声が上がっていますからね。CD売り上げでは倖田來未ら後輩に追い抜かれ、自分の取り巻きスタッフを集めて倖田への文句を連発しているなんて話もあります。激太りして体形をキープするのも大変だし、かつてのような高音も出なくなっている。ここまでトップを走り続けてきたんだから、しばらく休んだ方がいいと思うのですが……」(芸能リポーター)
昨年7月、浜崎は7年間交際していたTOKIOの長瀬智也と破局を迎えた。当初は「浜崎が別れを決意した」といわれて“優勢”だったが……。
「破局後、長瀬は相武紗季、土屋アンナ、安田美沙子などとハデに熱愛を報じられていますが、あゆの方は身の回りの世話を任せていた担当マネジャーとの“半同棲”を報じられただけです。2人が出演した『NHK紅白歌合戦』の舞台裏ですれ違ったときは、ジッと浜崎の方を見ていた長瀬に対し、浜崎は下を向いたまま足早に通り過ぎるだけでした。長瀬に対して引け目を感じているのかもしれません」(マスコミ関係者)
ここは思い切って休養し、再起を図った方がいいのではないか。
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☆☆☆ 〜本日の記事ツッコミ〜 ☆☆☆ |
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浜崎あゆみさんのニュースは、既に皆様ご存知かと思います。これ、ちょっとシャレになりませんよね?アーティストにとって耳は命だったりしますから。大丈夫なんでしょうか?
>回復には耳を休ませることが重要だというから、浜崎が活動を続ける限り劇的な回復は望めそうにない。このままではボロボロになるだけ……。
これはその通りですね。ライブの大音量が耳に良い訳が無いですからね。しかも片耳が聞こえないとなると、残った右耳への負担も相当なはずですから・・・。
>激太りして体形をキープするのも大変だし、かつてのような高音も出なくなっている。ここまでトップを走り続けてきたんだから、しばらく休んだ方がいいと思うのですが……
年末に見ましたけど、別に激太りはしていなかったようですが?かつてのような高音・・・って言っても、浜崎さんって、元々ハスキーヴォイスですからね。イメージだけで語るのって良くないですよ?
>破局後、長瀬は相武紗季、土屋アンナ、安田美沙子などとハデに熱愛を報じられていますが、あゆの方は身の回りの世話を任せていた担当マネジャーとの“半同棲”を報じられただけです。
身の回りの世話を任せていたのを「半同棲」って言われちゃねえ・・・。それに、破局したからと言ってハデな熱愛しなきゃならないんですか?それって逆に格好悪いですよね。 |
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