|
 |
 |
 |
| 松田聖子 大恩人のパーティーを欠席した“ある事情”(ゲンダイネット
- 12月3日) |
|
|
 |
|
|
 |
|
「なんで聖子がいないんだ?」――。
27日に行われた「サンミュージックプロダクション・相澤秀禎会長の喜寿を祝う会&創立40周年記念パーティー」の会場ではこんな声がささやかれていた。パーティーには所属タレントや関係の深い芸能人がズラリと顔を揃えたが、最後まで松田聖子(45)の姿が見えなかったのだ。
聖子にとって、サンミュージックはデビューからトップアイドルに駆け上がった時代に所属していた古巣で、相澤会長は“育ての親”ともいうべき大恩人である。一時は聖子が独立する形で離れていたが、今年2月に業務提携を発表して再スタートを切っている。
そんな恩人のおめでたい席に聖子は姿を見せなかった。サンミュージックの歴史をまとめたVTRの中で聖子の映像は流されていたが、本人のお祝いコメントなどはなかった。そのため、「関係が悪化しているんじゃないか」などとさまざまな憶測が飛び交ったというわけだ。
サンミュージックは「招待状は出しましたが、コンサートと重なっているため欠席とのことでした」という。実際、聖子は今月20日から全国クリスマスディナーショーをスタートさせ、27日は栃木でディナーショーの真っ最中だった。
とはいえ、パーティーが開催された27日の前後5日間は聖子のスケジュールは空いている。よりによって当日にピンポイントで仕事が入ってしまったとは、なんともタイミングが悪い。
「いまの聖子は恩人のパーティーよりもディナーショーを優先しなきゃいけない状況なんです。今月21日に発売した新曲『クリスマスの夜』が4500枚しか売れていない状況を考えると、ディナーショーは生命線といってもいい。最高で4万8000円の席が完売しますからね。聖子はディナーショーで稼ぐしかないのです」(マスコミ関係者)
今年、聖子は東京・成城に4億円を超える110坪の豪邸を建てた。そのローン返済も考えなければいけない。聖子の心境は複雑だったに違いない。 |
|
|
 |
☆☆☆ 〜本日の記事ツッコミ〜 ☆☆☆ |
|
松田聖子さんと言えば=サンミュージックのイメージが強いのは確かですね。あの場所に聖子さんが居ないのは不自然と言えば不自然なんですが・・・さて?
>パーティーには所属タレントや関係の深い芸能人がズラリと顔を揃えたが、最後まで松田聖子(45)の姿が見えなかったのだ。
TVで見ましたが、森田健作さんを初め、早見優さん、酒井法子さん、ベッキーさん、小島よしおさんなど蒼々たるメンバーでした。あの場所にはやっぱり聖子さんが居て欲しかった気がしますね。
>実際、聖子は今月20日から全国クリスマスディナーショーをスタートさせ、27日は栃木でディナーショーの真っ最中だった。
偶然・・・と言えばそうなんでしょうけど、仮に仕事が入っていてもお祝いコメントくらいは出せるはず・・・。と言うか祝電も無かったんですかね?
>今月21日に発売した新曲『クリスマスの夜』が4500枚しか売れていない状況を考えると、ディナーショーは生命線といってもいい。
これはちょっと驚きましたが、考えてみれば新曲が発売した事すら知りませんでした。プロモ不足じゃないですか?聖子さんなら、発売を知ってれば買う人いそうですし。 |
|
|
|
|
 |
|